
─21歳の私が、どうして乳がんに !?─
年間約1万人の方が乳がんで亡くなられています。この数は、全国の交通事故死にも匹敵する数字となります。
『21歳の私が、どうして乳がんに?』を執筆され26歳の若さでこの世を去った(故)大原まゆさんは「乳がんは決して30歳以上の病気ではない」そして「早期発見のために、マンモグラフィーによる乳がん検診が大切だ」という事を松原JCの公開定例会で訴えられました。
ぜひ、皆さんの奥さんや娘さん、大切な方へ検診をお勧めください!
尚、松原市でも乳がん検診を行っております。
※詳細は松原市HP及び、地域保健課まで(電話番号072-337-3126)